• 芸能人・プロスポーツ選手・ミュージシャン・政治家・医師・大学教授・教員・知識人・経営者・公務員等 多種多様な有名人の駆け込み寺

弱みに付け込んだ強要や脅迫、恐喝は、人間として許せることではありません。

脅迫や恐喝をしてくる側の最初の要求は、
比較的通りやすい内容の要求をしてくることが殆どです。

脅迫や恐喝をされた側の心境としては

脅迫相手の要求どおりに従えば
この問題(悩み)も終わりに出来て解放されると信じてしまい

「この1度の要求をのむことで、脅迫が終わるなら…」

などと
脅迫者の要求をのんでしまうことが多いです。

しかしながら

この、脅迫者の要求を1回でも従う、という壁は
後に大きな意味を持つこととなります。

脅迫者や恐喝者が
肉体的快楽を得たり、金品を受け取るなど
一度、 “甘い汁” をすすったことにより

“ラクして金品がとれる、肉体的快楽が得られる”

という思いがインプットされるため

一度でも要求を聞いた相手のことを
簡単に手放すことはしません。

数日後だったり
或いは、数年後に再び、
脅迫や恐喝をしてくることが殆どです。

実際に、さくら生活安全相談解決所が扱った事例を
ご紹介します。

実例その①:W不倫をした女性からの依頼

「俺と別れるというなら
オマエの裸の写真を自宅に送りつけてやる!」

「会うのは、これが最後だ。
最後に俺と会ったら、オマエの写真を削除して終わりにしてやる」

脅迫者は、先ず、女性に対して、脅迫者(自分)と会うことを強要してきます。

女性は、男性と会い、体の関係を持ちました。

その時、男性は女性の目の前で、
女性の裸の写真を消した事を確認できたため
これで男性と縁が切れると安心していたそうです。

しかし、その5年後

「オマエの裸の動画を
オマエの子供宛に送られたくなかったら
今から俺が指定した場所まで来い!」

再び、脅迫をされました。

脅迫者の男性は

5年前、確かに、女性の目の前で裸の写真を削除しましたが
実は、女性の裸の写真の“原本”を持っていたことで
写真は復元され

更にまた

女性が男性の要求をきいて、体の関係を持った時
新たに、動画を隠し撮りされていたのです。

この実例のように
1度でも脅迫者と会ってしまったら
そこでSEXを強要され、猥褻動画や猥褻写真を撮影されてしまうことが多いです。

そして、脅迫者は、更なる脅迫をしてきます。

「オレの言うことをきかなかったら
オマエの猥褻な動画や猥褻な写真をばら撒いてやるぞ!」

この女性は

さくら生活安全相談解決所に依頼をするまでの間

今後の人生を諦めていた、
終わりのない脅迫で延々と苦しめられるのかと、絶望していたと言いました。

このような実例は、決して少なくはありません。

脅迫者の要求を1回でもいうことをきくと、際限ない脅迫や恐喝をされることになります。
先が見えず、あなたの人生は脅迫者に滅茶苦茶にされることでしょう。
基本的に脅迫者の要求を1回でもきいてはなりません。

さくら生活安全相談解決所では
脅迫者に猥褻写真や猥褻動画を撮影・録画された場合でも、

ご要望が、猥褻写真やに画の破棄や回収も含めて、
脅迫者と完全に縁を切りたい、という解決でしたら、

100%確実に解決出来ます。

必ず、貴女のお力になることをお約束します。

また
脅迫者や恐喝者が、大きな要求をしてくるケースもあります。

これが金銭的要求の場合、
脅迫される側がどれだけの金銭を用意できるかを値踏みして要求してきます。

実例その②:美人局被害に遭った既婚男性

SNSで独身の若い女性と知り合った既婚男性は
独身の女性と初めて会ったその日に
体の関係をもちました。

その後、女性の兄と名乗る男から
既婚男性の元にラインが届きます。

「よくも、妹に手を出しやがったな!
俺の妹は未成年だぞ!!
示談にしてやるから
100万円明日までに用意しろ!」

男性は
体の関係を持った女性が未成年だったとは
知らなかったそうです。

しかし、
恐喝者の言うとおり
相手の女性が未成年者なら
示談金を支払わない限り、警察に逮捕されてしまいます。

男性は、恐喝者の言う通り
100万円を支払うことにしました。

男性は、お金を支払ったことで
終わると思っていたそうなのですが

その後も、奥さんに浮気の事実をばらされたくなかったら・・・
などと
執拗に恐喝が続いたといいます。

これ以上恐喝をされ続けると
人生が破壊されてしまうと悩んだ依頼人は

さくら生活安全相談解決所に、恐喝男性との縁切りを
依頼されました。

上記の実例のように

脅迫者の初めての要求の段階、
脅迫者の要求を1回でもきいた段階、
どのような状況でも、
さくら生活安全相談解決所が責任をもって、
必ず、100%解決出来ることをお約束致します。

勇気を出して、先ずは、お電話orメールでご相談ください。


ご相談は、無料です。
365日年中無休で対応しております。