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実際によくある実例を書きます。

リベンジポルノ の 相談では、実際に警察に相談される方もいます。

相手が知能犯でネットの知識があるタイプの場合

被害者が警察に相談

警察から相手に連絡して事情を聞く

相手は否定や否認をする

写真や動画もないと言う

相手は逆上

インターネット上にいつの間にか

ハメ撮り動画が流出する

被害者は再度警察に相談

警察が リベンジポルノ防止法 で捜査する

相手がネットに投稿した証拠が見つからない

警察の捜査は打ち切り

犯人は野放し

この段階で #さくら生活安全相談解決所 に相談

犯人が所持しているオリジナルの 写真 や 動画 の 削除 の解決依頼

犯人の所持している写真や動画の完全削除をさせる

解決

リベンジポルノ 写真や動画の削除問題

ポイント

まず

①警察に写真や動画を強制的に削除させることなど出来ません。

個人の所有物を法的に奪うことなど出来ないからです。

②相手に撮影された写真や動画だとわかってても、相手がネット上に投稿した証拠にはなりません。

それでは実例として

相手がネット上に拡散させた方法を書きます。

使い捨てのパソコンで不特定多数が利用するシティホテルやデパートの公衆Wi-Fiを利用して拡散

拡散させるのは自分の携帯やパソコンは使用しません

使い捨てのパソコンで犯行に及ぶのです。

所持している写真や動画をUSBやSDカードに大量に100枚以上コピーして、駅の公衆トイレやお店、インターネットカフェ等に故意的に忘れていくのです。

そのデータを誰かがネット上にアップしてくれるまで、あちこちに落としていくのです。

まだまだ実例はありますが、代表的な誰でも出来る リベンジポルノ 拡散方法です。

この方法を使えば、警察が捜査しても立件出来る証拠もでないので、逮捕も無理なのです。

安易に警察に相談しようと考えてる方々

警察は正義の機関ではありません。

役所の一つです。

警察はあなたを何の不安もないように守ってくれたりもありません。

また法律は万能ではありません。

弁護士を始め、何でも法律で解決出来ると考えてる人は世間知らずとしかいいようがありません。

実態を知らなすぎます。

 リベンジポルノ 拡散 させられてからでは遅すぎます。

人生に取り返しのつかないダメージを受けます。

ご注意下さい。